まちづくり/地域貢献
TOKYO BIENNALE 天馬船プロジェクト
2023年 / 東京都国際芸術祭 TOKYO BIENNALEは、千代田区・中央区・文京区・台東区を中心とした東京のまちを舞台に、2年に1度開催されます。
わたしたちにとって東京ビエンナーレは、まちづくりとは何かを教えてくれ、考えさせてもくれる大切な芸術祭です。
オーナー課題
まちづくりはその地域に住む人々が行う活動が基礎ですが、多様な人々が同じようにまちと関わっていくのは容易ではありません。
担当業務
スタートアップ&地域団体 賛助会員
東京ビエンナーレ市民委員会 委員
北の丸公園・番町麹町エリアディレクター

解決アプローチOur Approach
番町麹町地域の地元民代表として「神田くすのき会」に参加したことが、ご縁を頂くきっかけでした。
地元地域でまちづくりを意識してきた不動産屋として、東京ビエンナーレが行っている活動に深い感銘を受けました。

提供価値Our Value
アートには、幅広い層の共通言語として新たなコミュニティを広げる力があると知りました。
私たちが裏方としてその活動を支えられるということも、嬉しい発見でした。

成果Outcome
成功を多くの人と分かち合える体験はすばらしいものです。
私たちは、アートという共通言語を介して幅広い層の市民のまちへの意識や感性を醸成することに貢献していきたいと考えています。



